ロティโรตี(Roti)屋台 チェンマイ旅の思い出
パソコンに保存したままの画像や動画。
タイ旅行のものだけでも、かなりの枚数になっています。
チェンマイを旅する方の参考になるものもあるかもなぁ?
おこがましいですが、時間を作り、このブログの記事にしていこうと思い立った春です。
前回の記事 に登場したタイのお菓子カノムカイノッカターも好きなお菓子なのですが、
今回は、ロティ โรตี(Roti)というお菓子をご紹介しようと思います。
どちらも、私が訪タイすると必ず1回は口にするお菓子です。
どちらも、油たっぷり使ったお菓子で、カロリーは高いと思いますけど、おいしいが勝ってしまいます。
クレープみたいな食べ物ですが、少し食感が違います。
材料は、小麦粉と塩と砂糖にバターや水。
それらをよく混ぜます。
生地を休ませたあと、薄く大きく広げて、丸い生地は、折りたたまれて四角になります。
油たっぷり引いた鉄板にのせられ、途中に追い油されて、生地は揚げ焼き?といってもよい状態に。
バナナを包んだり、卵を加えたり、チーズを入れて焼く場合もあります。
仕上げに練乳や砂糖、チョコレートをお好みでトッピングして出来上がり!
当然、これらの工程は、動画保存されて、私のパソコンの中に眠っています。
ああ、みなさんにお見せしたい。
以前は店舗もあったと記憶してますし(閉店した?)、フードコートで見つかるかもしれないのですが。
やはり、ここは、屋台のロティ屋さんをおすすめしたいです。
毎回同じコンビニ前などに出没することが多いので、タイミングが合えば出会えます。
旅行者が地図にチェックしている場合もありますが、グーグル地図で調べて訪ねても、お店が見つからないかもしれないです。
移動式屋台で、夜しか営業せず、昼間はお店がないとかあるからです。
突然お休みだったりもある。
でも、こんなところも私が感じるタイらしさです。
上の写真は、チェンマイのニマンヘミン地域で2年連続で訪れた屋台です。
同じ場所で同じお店。
頻繁にお店が入れ替わるタイでは珍しい気がします。
一番シンプルなものは、一枚15バーツ。
チーズやバナナが入ると値段が上がります。
注文し、出来上がるまでの工程を見学しつつ、待っているのがまた楽しいです。
出来上がりの焼きたてをいただきます。😋
今年もまた、訪問できると思っていたけれど。
この先、世界はいったいどうなってしまうのでしょう?
TOPにつくべき人ではない人は早く立ち去ってくれと祈る日々です。
それでは、またね。チョークディナカー
タイ旅行のものだけでも、かなりの枚数になっています。
チェンマイを旅する方の参考になるものもあるかもなぁ?
おこがましいですが、時間を作り、このブログの記事にしていこうと思い立った春です。
おすすめタイのお菓子
前回の記事 に登場したタイのお菓子カノムカイノッカターも好きなお菓子なのですが、
今回は、ロティ โรตี(Roti)というお菓子をご紹介しようと思います。
どちらも、私が訪タイすると必ず1回は口にするお菓子です。
どちらも、油たっぷり使ったお菓子で、カロリーは高いと思いますけど、おいしいが勝ってしまいます。
ロティとは
クレープみたいな食べ物ですが、少し食感が違います。
材料は、小麦粉と塩と砂糖にバターや水。
それらをよく混ぜます。
生地を休ませたあと、薄く大きく広げて、丸い生地は、折りたたまれて四角になります。
油たっぷり引いた鉄板にのせられ、途中に追い油されて、生地は揚げ焼き?といってもよい状態に。
バナナを包んだり、卵を加えたり、チーズを入れて焼く場合もあります。
仕上げに練乳や砂糖、チョコレートをお好みでトッピングして出来上がり!
当然、これらの工程は、動画保存されて、私のパソコンの中に眠っています。
ああ、みなさんにお見せしたい。
どこで食べられる?
以前は店舗もあったと記憶してますし(閉店した?)、フードコートで見つかるかもしれないのですが。
やはり、ここは、屋台のロティ屋さんをおすすめしたいです。
毎回同じコンビニ前などに出没することが多いので、タイミングが合えば出会えます。
旅行者が地図にチェックしている場合もありますが、グーグル地図で調べて訪ねても、お店が見つからないかもしれないです。
移動式屋台で、夜しか営業せず、昼間はお店がないとかあるからです。
突然お休みだったりもある。
でも、こんなところも私が感じるタイらしさです。
上の写真は、チェンマイのニマンヘミン地域で2年連続で訪れた屋台です。
同じ場所で同じお店。
頻繁にお店が入れ替わるタイでは珍しい気がします。
一番シンプルなものは、一枚15バーツ。
チーズやバナナが入ると値段が上がります。
注文し、出来上がるまでの工程を見学しつつ、待っているのがまた楽しいです。
出来上がりの焼きたてをいただきます。😋
今年もまた、訪問できると思っていたけれど。
この先、世界はいったいどうなってしまうのでしょう?
TOPにつくべき人ではない人は早く立ち去ってくれと祈る日々です。
それでは、またね。チョークディナカー
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